4月12日(水)、修学旅行1日目の朝を迎えました。修学旅行団は、予定通り出発式を終えバスに乗り込んで鳥取砂丘コナン空港へ向かって出発しました。今年度は、コロナ禍を乗り越えて、久しぶりの2泊3日の東京方面への修学旅行です。日本の中心である東京でのさまざまな体験や学習に加え、仲間との絆を深め、団結力や協調性を高める機会とし、3日後にはひとまわり成長した姿で帰ってくることでしょう。
先週から今週にかけて、2年生が家庭科授業で調理実習をしました。1組は「ハタハタの煮つけ」を、2組は「けんちん汁」を調理しました。各グループで役割分担をして、協力しながら調理することができました。食材の皮をむいたり切ったり炒めたりと、これからの生活に大いに役立つ学習でした。