11月18日(金)、東部教育局から4名、鳥取市教育委員会から1名の先生をお招きして、後期の学校訪問がありました。1,2校時に授業を見ていただき、その後話し合いの時間がありました。生徒は、意欲的で反応がよく、積極的に授業に取り組んでいました。教育委員会の先生方から、河原中学校は、『生徒も先生も「挑心」、「恕の心」のブレない柱が行き渡っている』との感想をいただきました。
先週から今週にかけて、2年生が家庭科授業で調理実習をしました。1組は「ハタハタの煮つけ」を、2組は「けんちん汁」を調理しました。各グループで役割分担をして、協力しながら調理することができました。食材の皮をむいたり切ったり炒めたりと、これからの生活に大いに役立つ学習でした。