12月13日(火)の5限に、2年生で「がん予防教室」を開催しました。講師に尾崎病院の内科医・木村正美先生においでいただき、「タバコの正体を知ろう」と題してお話ししていただきました。
タバコの影響で遺伝子に傷がつき、そのことが原因となり「がん」になることがあるそうです。また、世界の死亡原因を見ると、タバコが関係しているものが多くあることが分かりました。タバコ1本で5分寿命が縮むという言葉は衝撃的でした。
大切なのは「吸い始めない」こと。しっかりと考えていきたいものです。
12月13日(火)の5限に、2年生で「がん予防教室」を開催しました。講師に尾崎病院の内科医・木村正美先生においでいただき、「タバコの正体を知ろう」と題してお話ししていただきました。
タバコの影響で遺伝子に傷がつき、そのことが原因となり「がん」になることがあるそうです。また、世界の死亡原因を見ると、タバコが関係しているものが多くあることが分かりました。タバコ1本で5分寿命が縮むという言葉は衝撃的でした。
大切なのは「吸い始めない」こと。しっかりと考えていきたいものです。
12月12日(月)、公開授業として、3限目には坂田先生の体育、4限目には杉本先生の理科が行われました。体育では、バレーボールの学習を公開しました。円陣パスなどの練習を通して、目標回数を達成するために、どのようにパスをし、どのように動けばいいのか、チームごとに考えました。理科は、「光による現象」という単元で、光の反射や屈折など、光特有の現象について考えました。自然の中で目にする不思議な光景が、光の進み方による現象であることを学びました。
12月7日(水)、2年1組で美術の研究授業が行われました。レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」の中で、裏切り者「ユダ」を作者の意図を考えながら見つけました。生徒は鋭い視点で観察し、理由をきちんと述べて班ごとに意見を述べ合い発表しました。
12月6日(火)、河原校区恒例の「河原町の未来を語る会」を行いました。小6と中2が河原中体育館に介し、町内の来賓の方々をお招きして実施しました。今年のテーマは、「受け継ぎ、伝えていこう!ふるさと河原のよさ」として、第1部は各学校の学習の取り組みの成果を発表し、第2部は、グループワークで「守りたいもの」「広めたいもの」を話し合い発表しました。河中の2年生は、リーダーシップを発揮して意見を求めたり、まとめたり、堂々と発表したりする姿があり、頼もしく感じました。今日の学びを今後実践につなげる学習として取り組む予定です。
12月5日(月)クリスマスを前にして、昼休憩に2年生に向けてALTのトリシャ先生と学校司書による読み聞かせがありました。「Christmas Stockings」の絵本をトリシャ先生が英語で、その後学校司書の村上先生が日本語で読みました。生徒は、興味深そうに聞き入っていました。
12月1日(木)、放課後に後期第2回専門委員会が行われました。10月と11月の振り返りをした後、12月と1月の目標を話し合いました。1、2年生の専門委員長を中心によりよい学校生活を送るため、一生懸命考えました。目標を達成するため、日々の活動に力を入れることと思います。
12月1日(木)、第2回の校内模試がありました。3年生は皆、集中して最後まで問題に挑んでいました。12月に入り受験モードにも拍車がかかってきました。一日一日を大切にして、力を伸ばす努力を続けることでしょう。頑張れ3年生!
7/30(木)、「あゆ祭り」のステージ発表に向けて、生徒会執行部が中心となり発表練習をしています。発表内容について、全校生徒へ募集をし、生徒会でも考えました。発表に向けて悩んだり戸惑ったりしたこともありましたが、多くの方々の暖かいご声援をいただけたらと思います。