1月23日(月)、日本助産師会鳥取県支部助産師の本家 勇子さんと平井 和恵さんに来ていただき、2年生に向けて「性に関する指導後援会」が行われました。演題を「いのちの旅・生命誕生」として、思春期の体の仕組みや胎児の成長と命の誕生など多くの内容をたくさんの道具を使いながら、熱心に指導していただきました。2年生から歓声があがったり、問いかけに反応するなど積極的に学ぶ姿勢が見られました。
1月23日(月)、日本助産師会鳥取県支部助産師の本家 勇子さんと平井 和恵さんに来ていただき、2年生に向けて「性に関する指導後援会」が行われました。演題を「いのちの旅・生命誕生」として、思春期の体の仕組みや胎児の成長と命の誕生など多くの内容をたくさんの道具を使いながら、熱心に指導していただきました。2年生から歓声があがったり、問いかけに反応するなど積極的に学ぶ姿勢が見られました。
1月20日(金)、3年生を対象に学校薬剤師の長谷川晃美さんを講師に「薬物乱用防止教室」が行われました。薬物の使用の違法性や薬物乱用による心身への影響、薬物使用を誘われた時の断り方など様々な視点で分かりやすく教えていただきました。3年生は、真剣な表情で自分事として向き合っていました。
1月16日(月)、今年度からの取り組みである合同部活動が始まりました。冬期の体力づくりを目的に各運動部が、週に1回体育館で一斉に活動します。内容は、筋トレやダッシュ、持久走など基本的な運動となっています。1、2年生の部員は、積極的に楽しみながら練習に励んでいました。切磋琢磨しながら体力づくりを行っていきます。
1月10日(火)、2年生が令和5年度4月に予定している東京方面への修学旅行に向けて、実行委員の募集に関する学年集会がありました。学年主任の坂田先生の説明を聞いて、早速立候補したいとの意思表示がありました。コロナウイルスの感染拡大が懸念されますが、しっかり準備を進めていきます。
令和5年1月6日(金)、後期後半がスタートしました。まず、放送の全校集会で校長先生より「躍動する1年に」との生徒への激励のメッセージがありました。生徒は、引き締まった表情で聞いていました。その後初日は、1校時から3年生は、模試に1,2年生は冬休み明けテストに挑みました。
12月23日(金)は、後期前半最終日でした。心配した昨夜から積雪は、大きな影響はなく、終日予定通りの日程で過ごすことができました。6校時は、表彰伝達と全校集会を放送で行いました。表彰伝達では生徒の活躍の成果を伝えました。また、全校集会では校長先生のお話と冬休みの生活について話がありました。
いよいよこれから13日間の冬季休業に入ります。計画的に充実した休みになることを願います。
7/30(木)、「あゆ祭り」のステージ発表に向けて、生徒会執行部が中心となり発表練習をしています。発表内容について、全校生徒へ募集をし、生徒会でも考えました。発表に向けて悩んだり戸惑ったりしたこともありましたが、多くの方々の暖かいご声援をいただけたらと思います。